はじめに
お久しぶりです。大学が長期休暇中ということで長らくブログを書いていなかった[ここに名前を入力]です。だからといって何か有意義なことをしたかと言われると…。そんなことはどうでもいいですね。活動報告をします。
ボードゲーム


この日は「ペンギンパーティー」「ドミニオン」などで遊びました。
ペンギンパーティーは下段2つのカードのうち、どちらか一方の絵柄のカードを上に積み重ねていくゲームです。この盤面では黄色の絵柄がとっても隆盛。5種の絵柄が各7枚か8枚で、積めずに手元に残ったペンギンはマイナスポイントとなります。このゲーム、何気なく情報数学的な考察ができそう。
ドミニオンはこのサークル内でも良く遊ばれているゲームであるので説明は省きます。この画像では2人対戦ですが、この時以外にも4人対戦をしました。その時は「改良で拡張を属州にする」というプレイングに気づけたものの、手番が最後だったのもあってか3位でした。あまり境界地を活かしきれていなかったことも敗因かなぁ…。とも思いました。しかしながらちゃんと考えてプレイできたのでだいぶ満足。むしろもしかして私何も考えずにプレイしすぎ・・・?という話かも。
カードゲーム




カードゲームは統率者とかが行われていたみたいです。毎度のごとくカードゲームの知識は全然ないので深い説明とかができない。かなしい。
おわりに
弊サークルは次回の活動から新歓活動を行います!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
詳しくは次のツイートの通りです。
このブログを読んで活動に興味があったり、ボードゲーム・カードゲームとかしたいなぁって思っている方々はぜひこの機会に体験してみてください!
何か意味があるかと言われると微妙ですが、キャッチした情報なので、少し情報系っぽいことを共有しようと思います。
偽のエラーメッセージや偽のキャプチャ画面などを使ったソーシャルエンジニアリングについて #初心者 – Qiita
自分の記憶が正しければ「偽警告」について触れた回があったと思うのですが、最近は手口が少し変わったものも現れ始めたみたいです。
基本的にブラウザを用いたそういうものの手口は、
①ブラウザ上にユーザーの不安を煽るメッセージを表示させ、騙された人を詐欺る手口
②「ロボットでないなら”許可”をクリック」などと称してそのサイトからの通知をオンにさせてその通知でユーザーの不安を煽り、騙された人を詐欺る手口
の2パターンだと個人的には捉えています。
上の記事で紹介されているものは「エラーが起きたよ!この操作を行ってエラーを解消してね!」と称して操作手順が示され、操作に従っていくと悪意のあるコードを実行してしまうという手口になっています。
これは①の類ではあるのですが、今までの偽警告でよく見られた「サポートに電話する」というあからさまに怪しい要素が取り払われて、コードをコピペするだけという、あまりパソコンなどに詳しくないユーザーは言われたまま実行してしまいそうな手口となっています。
最近の手口は進化していますねぇ…。
特に最近では偽警告系へリダイレクトするタイプの広告が存在する気がします。
(過去に広告付きであるものの普通のサイトから偽警告に飛ばされたことがあります…。)
こういうのの対策は、知ることが9割だと思うので、皆さんも気を付けてくださいね。